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2009年5月31日 - 2009年6月6日の10件の記事

2009.06.06

ナイトウォーク

京都からの帰り、ののさんが図書館に本を返しに行くというので中之島まで行っちゃいました。
ライトアップした中央公会堂は、昼間見るより更に素敵。

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本を返した後、せっかくだからバラ園を橋の上から覗こうかな~なんて思いながら歩いているうちにののさんにスイッチが入っちゃったらしく(笑)、そのままずずぅっと土佐堀通りをナイトウォーク。

この辺りは何度か来ている私ですが、まだまだ位置関係はわかってません。
ここを真っ直ぐずぅーっと歩いて行くと家の近くまで行けるとは、思いもしませんでした。

あんまり人通りのない土曜の夜のオフィス街、時々ちょっと素敵なレストランを発見したり、わくわくしながら歩きました。
電車の駅で、4つか5つ位あったと思うけど、結構歩けちゃうものですねぇ。
でも、ひとりだったらちょっと大変かな。
昼間だったらいいのかな。

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JAZZ AND JAZZ Kyoto(京都文化博物館他)

この前Beehiveに行った時にもらってきたチラシを見て、JAZZ AND JAZZ Kyoto というジャズイベントに行ってきました。

こちらに来てからののさんと京都に行くのは初めてで、何だか遠足気分(デートではない 笑)。
車窓からの景色を見ながら、乗り合わせた乗客たちの様子を見ながら、ひとりでコーフン気味でした。
三条で下車して、メイン会場の京都文化博物館へ直行~。

2009060602

シックな建物は、もちろん何度も前も通っているしお馴染みさん。
でも、これって前は日銀だったんですねー。知らなかったー。
すぐそばにはそっくりなたたずまいの中京郵便局もあって、こちらも素敵。

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思わず切手買ってみたりして。


当日券だったので早めに行ってまずは整理券を確保し、続いて無事に座席指定券もGET。
首尾よく2列目の席を確保できました。
写真撮影不可なのが残念ですが、とにかく内装もすっごく素敵で、特に高い天井が素晴らしくって上ばかり見てました。

さて、いよいよライブの始まりです。

トップは、出演者の中で唯一私がCDを聴いたことがあるザッハトルテ
アコーディオン、マカフェリ、チェロというとっても素敵な構成で演奏も素晴らしいですが、とにかく3人とも見た目がユニーク!
客席ぽっか~んの状態で、パンキッシュな演奏を繰り広げます。
何度かライブにも行っているののさんから話は聞いていましたが、とりあえずCDを聴いた時のイメージとはかーなり違います(笑)。
やったら声の高いギタリスト氏の
”みなさんすみません!ジャズじゃありません!”
から始まった外し気味(ワザと?)なトークも楽しく、もっちろん楽しみにしていた大どんでん返し(?)もあって、次回は是非ソロのライブに!と思いました。

続いて、打って変わってジャジ~な雰囲気たっぷりな、愛川由香トリオ。
話している感じからすると関西出身の方のようですが、ニューヨーク在住だそう。
ピアノ、ベース、ドラムというシンプルな編成でスタンダードを中心にゆったりと聴かせてくれ、大人な雰囲気がとっても素敵でした。

次は、司会の方が大ファンだという、村山義光さんのギターソロ。
どんな方なのかわからなかったのでののさんに聞いてみると、

”ジーザスですがな~。”

とのこと。
確かにジーザスな雰囲気満載で、特に男性客達のギラギラな視線の中での演奏。
…正直、シロウトにはよくわかりませんでした(小声)が、途中メドレーで演奏された中に”リボンの騎士”があったのは聴き逃しませんでしたよ♪


今回のイベントは、ストリートライブも開催。
博物館ホールを出て、今度はカフェでの演奏を聴くことにしました。
行ったのは、他の会場からはちょっとだけ離れている、TULLY’S六角店。
どうしてわざわざこちらまで行ったかというと、プログラムにあった”高山秀一 & 中島茂Duo”という名前を見て、ののさんが

”ありゃぁぁ??同姓同名で、同じ楽器やけどぉぉ~~。”

と、大反応してしまったのです。

で、会場に到着してひと目そのミュージシャン氏を見ると、めーっちゃ笑顔に♪
早速最前列に陣取って演奏をお聴きしたのですが、最初のMCで

”今日は昔の仲間が来ていて、演奏しにくいです~。”

と言われちゃいました(爆)。
まぁ、確かにね。

ギター、ベースのお二人を中心に、演奏はフルートとサックスの女性をゲストに加えてのもの。

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スタンダードジャズやボサノバなど、いいお天気の午後にゆったり聴くのに相応しい内容で、ゆ~ったり。
大通り沿いで交通量も人通りも多く、その上近くの工事現場からの騒音がかなりひどくって気の毒でしたが、そちらも含めてストリートな雰囲気を楽しみました。


ライブ後にお話を聞いてみたところ、ののさんとは約10年ぶりだそう。
演奏活動も結構されているようで、なーんとあの、高槻ジャズストリートにも参加されているのだとか!
そちらでバッタリだったら、もーっとビックリでしたねー。
ののさんの、マカフェリ仲間ではないジャズ仲間との復活がまたまたあって、ますます充実した大阪での音楽生活になりそうです。


それはそうと。
ちょこっと移動する間にも、良さそうなお店をたっくさん発見しました。
近くなったし、またじっくり行かなくては♪

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ちょっとだけ避難訓練

マンションで、年に一度の避難訓練がありました。
こういうのって、参加した方がいいですよねー。
慣れない高層マンション暮らしだし、お引っ越しもしてきたばかりだし。
階段で下まで降りて、消防署員さんのお話を聞いたり、AEDの説明だって聞けるんだし。


わかってはいたんですよ、もちろん。

ちゃーんとスケジュールにも書いておいたし、お知らせチラシも貼っておいたんだから~。


でも、結局、お出かけしちゃうことに(小声)。


ところが出かける時間が、ちょうど避難する時間にピッタリあってしまったので、ちょーどいいんちゃう?ってことで、階段で下まで降りるってところだけ参加してみました。

エレベーターを使ってもいいですよーっていうヘタレな訓練だったんで一応エレベーターの稼働状況を確認に行ったら、フル稼働。
こりゃー階段組も大勢ゾロゾロいるのかな~って思ってたんですが、誰もおらず。
膝をガクガクさせながら地上に降り立つまで、誰にも会わず、気配すらありませんでした。

既に集まっていた方々は、子ども連れやお年寄りが多く、高層階の方で階段を使って降りたのは私たち位だった模様。
うぅむ…。
でも、次回はちゃんと参加したいなー。

それにしても。
非常階段のカラーリングがどうしてこんなんになってるのか、正解を知りたいもんです。

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ののさんは、
”みんなが居座らへんようにや~。”
って言うんですけど、ホントかしらん?

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2009.06.05

おにゅーのお箸

お引っ越ししたしってことで、日用品のいくつかを新しくしました。

お箸も変えようかなーと思っていた矢先、

なーんと食事中に、先っぽをガリリ☆

えぇぇー?と思いましたが、

なんちゅーぐったいみんぐ~

とも思っちゃったりして。

そこで、早速スーパーのお箸の売り場へGO!

で、選んだのがこれですが、何か?

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新型インフルの特効薬!?

相変わらず、ネタ満載の日々。

blogのネタっつーか、日記のネタには皆さんお困りみたいなんですけど、私困ったことないです。

っていうか、ありすぎて全然UPが追い付いてません。

・・・あー、これは、単にサボってるってことも理由だったりしますが。


でね。

ぼちぼち”遡って更新”していかないとーと、歌舞伎関係だけでも何回分か溜まっている記事を書こうと歌舞伎のサイトを見てみてビックリ!


”海老蔵 6月松竹座 緊急のお知らせ”


えっ!?えっ!?

ナニナニなにぃぃ??


こういう”緊急”って、大抵あんまりいいことないです。

急病やら怪我やらで延期とか、中止とか・・・

ロクなことじゃないことが多い。

元々私は今回パスのつもりだから関係ないっちゃないんだけど、やっぱり気になる。


どうしちゃったのかしらん?

慌ててリンク先の記事を見てみると・・・。


ドキドキ・・・

新型インフルエンザ蔓延につき、急遽、 『口上』にて市川海老蔵「にらみ」相勤め申し候。

素晴らしいーー!!

リンク先の「お知らせ」を見た瞬間に、”がははははー!”と、笑ってしまいました。


市川宗家に伝わる「にらみ」は、見ると一年間風邪をひかないとか、無病息災とか、江戸時代から言われているそう。
海老蔵さんの襲名披露公演で私はそのにらみを初めて観て大感激だったのだけど、その時は既に風邪っぴきだったというオチが(汗)。
そーいやお父様の団十郎さん襲名披露公演にも行ってるのだけど、その時には口上がない方の幕しか見なかったようで、にらみは見逃してるんですよねー。


今回はたった10日間という短い舞踊公演ではあるけれど、こんな思いがけないオマケも付いて、初日から大賑わいだとか
にっくきインフル騒ぎを逆手にとって、見事な大逆転企画ですよね。
んーーー、こういうのを”粋”って言うのだわ~。
ステキステキ☆


インフル騒ぎもかなり下火になんて、あれだけ街に溢れていたマスク姿の人もあまり見なくなりました。
でも、やっぱり健康第一!
新型インフルにも負けないように、いっちょ睨まれに行って来ようかな♪

もちろん、帰ったらしっかりうがい&手洗いは必須ですよん。

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2009.06.04

長いとは言っても~!!

先日友人に連れて行ってもらったVEGE+KITCHEN YAMATSUJIに、今度はひとりで行ってみました。
前回と違う方向から行ってみたら、すぐそばのはずなのにぐるぐる~。
さーんざん歩いて歩いて、でも何とかたどりついてお買い物~♪

この前お店で見かけて是非買いたかったものも、無事GET。
シッカリ会員登録もして、うふうふしながら帰って来ました。

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お目当てだったのは、この、右上にちょこっと覗いているシロモノ。
あまりに長いので、紙袋からはみ出しているのです。

何とこれ、長なすです。
九州産だそうで、私も前回行った時に初めて見たのですが、スタッフさんの話では大きくても大味ということもなく、味は普通のなすと変わらないとのこと。

それにしても…

2009060412

一緒に買ったズッキーニと比べてもこの長さ!
長なすなんて名前じゃ足りない。
長々々なす位でないと~。

やはり関西ということで、ふつーに買える物が東京とは違います。
こういうのって今までは旅先でスーパーを覗いたりする程度でしたが、住むとなると情報量が格段に違う分たっくさんのものに出会えて楽しい~!
しばらくは宝探し状態になりそうです。

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「関西」をナメてました

気だるい午後…。

こんな時には、ゆる~くおうどんが食べたい気分♪
ってことでストックを見てみたら、”赤いきつね”を発見しました。
ちょうどいいや~ってことで、ぼぉっとしたままお支度。

沸かしたお湯を入れ、しばらくたってフタを開けてみたら、
あらら~ん?おつゆに色がありません。
あちゃー、ボケてて入れ忘れちゃったのかしらんと思ったのですが、そうではなかったのです。

そう、この”赤いきつね”は関西限定バージョンのもの。
今まで慣れ親しんだ関東のお醤油色したおつゆではなく、関西風の味付けがしてあったんです。
そーいえば、確かにパッケージに「関西」の文字がありましたっけ。
そっかぁ、そういうことかぁ。

でも、むかーし関西バージョンを食べた時には、食べさせてくれた人が残念がってたくらい、特に見た目も味も大きな違いは感じなかったのにな。
このところ味付けの違いが話題になったりしたので、メーカー側でも違いを際立たせるように変えてみたのかも。


でも、こんなに薄い色で、味付けは?
恐る恐る食べ始めると、多少薄味な気がします。
でも、食べ進んでいくうちに、案外しょっぱくなってきました。
関西でよく使われる薄口醤油も、見た目は色が薄くても、塩分は高いのだとか。
そういう見た目と味付けが、関西でのスタンダードになっているのかもなー。

関西での食生活、今まで知らなかった世界が見えてきて、ますます興味しんしんです。

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2009.06.03

歌舞伎座さよなら公演 六月大歌舞伎(東銀座・歌舞伎座)

せっかくの東京だからということで、六月歌舞伎の初日に行ってきました。

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ちょっとだけ早めだったので周りをウロついていたら、楽屋口に人だかり。
しかも、テレビカメラとインタビュアーもスタンバイ。

あっれー?これからどなたかいらっしゃるのん?

てなことでしばらく待機していたら、次々運ばれてくるお花またお花!

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そうそう今回夜の部で、市川染五郎さんのご長男、市川金太郎くんが初舞台なのでした。

以前初お目見えの時には拝見しているのですが、今回は昼の部だけなので残念ながら観られずです。
しばらくすると、昼の部にもご出演の市川染五郎さんがご到着~。
思わず数歩前に出ちゃってるファンの方たちから

”初日、おめでとうございます!”

などと声をかけられ、ひとりずつ見渡してお礼を言いつつ楽屋へ。
ということで私の方もご覧になってましたが…すんませーん、声かけてなくて(汗)。


■ 正札附根元草摺(しょうふだつきこんげんくさずり)
相変わらず若くて元気いっぱいな感じの松緑さんと、ベテラン魁春さんの曽我物舞踊。
とても力持ちの女性という設定で、美しい中にも少しだけコミカルな部分もあって楽しめました。

■ 双蝶々曲輪日記(ふたつちょうちょうくるわにっき)
幸四郎、吉右衛門の兄弟に息子の染五郎さんも加わって、ついついおめでたい夜の部の一幕を想像してちょっとだけ歯がみしちゃいました。
とても有名なお芝居ですが、私は初めて観たかも。
江戸時代のお相撲の様子も垣間見ることができたり、かなり興味深いシーンがたくさんありました。

■ 蝶の道行(ちょうのみちゆき)
この世で結ばれなかった恋人同士があの世で…と思いきや、結局地獄に行くことになるという舞踊を、梅玉さんと福助さんで。
悲しい恋を美しく~と思っていたのにあらららら~?という感じですが、それはそれで美しかったりして。
そういえば梅玉さんって、前のお名前は福助さんだったなぁなどと思い出しました。

■ 女殺油地獄(おんなごろしあぶらのじごく)
前にこのお芝居を観たのって、かなり前。
確か新橋演舞場で、仁左衛門さん(孝夫さんかも)と玉三郎さんの大大人気コンビででした。
それはもう美しくって、哀しくって、凄惨な場面にさえワクワクしてしまったものです。
その後何度かは上演されているけど、何と今回は”一世一代にて”なんていうこちらがギクリとしちゃう言葉付き。
もうこれで、仁左衛門さんの演じる与兵衛は観られないのかなーと思うと、更に感慨深い舞台となりました。
元々この一年の歌舞伎座は、”さよなら公演”と銘打って、毎月見逃せない!と思うような演目が続きます。
私も東京にずっと住んでいたら、毎月通ってしまいそうなんですけどねぇ(←いなくて良かったのかも??)。

そんな訳で、仁左衛門さんはもちろんですが、主な配役として松嶋屋さんがらみが出演。
中でも、相手役のお吉の娘に孫の千之助クンが扮していたのには目を見張りました。
初舞台の時にはほんっとにまだちっちゃくってハラハラしながら見守っている感じだったのが、いつの間にやら立派に子役としてお芝居しちゃってるんですもの凄いものです。

ただやっぱりね、”一世一代”と銘打ってるのなら、相手役は玉三郎さんで観たかったかなぁ…。


歌舞伎座の前には、いつの間にかこんなもんが立ってました。

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あと、何回行けるかしらん(って、まだ行くのかよっ!笑)。

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2009.06.02

小石川植物園さんぽ

母のリクエストで、小石川植物園をおさんぽして来ました。
小石川植物園は、東京大学の施設です。
その歴史の古さを感じさせるマンホールを発見!

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なんと、”帝大”って書いてあります。
こういうのって、何だか嬉しくなっちゃいますね。

広い広い園内で、まず目につくのがたっくさんの桜。
空いたベンチを見つけ、木陰に座ってしばらくおしゃべりしてました。

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母とこんなにゆっくり話したのって、すごく久しぶりです。


その後、入り口で渡された案内図や園内の表示を見ながら、奥にある日本庭園へ向かいます。
途中あった池を覗くと、遠い向こう~の方からも鳥やら鯉やら亀やらが集まってきました。

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ものすごい勢いで集まって来たんですが…お腹空いてるのかしらん?


その先に見えたクラシックな赤い建物は、博物館の分館

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東大関係の建物では最古だそうで、元々は医学校として本郷にあったのだとか。
公開もされているのだそうですが、残念ながら休館日でした。

以前、”外科室”という映画でもこの辺りがロケ地として使われており、母は映画の美しいシーンを思い出してはウットリしていました。


以前紅葉の時期に行ったことがあったのですが、緑の季節もすごく良かったです。
でも、もし次に行けるとしたら、桜の季節かなぁ。
そんな季節に行ったら、お花見の人で大賑わいかもだけど。

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2009.06.01

本和香糖の焼きプリン

まだまだ大阪生活に必要なものがいろいろ。
無印良品のシンプルな感じが好きなので、出かけたついでに有楽町の無印良品に行ってみました。

ここは、さすがに広くって、アイテム数もたくさん。
目的は家具や雑貨系だったんですが、ついつい洋服にも食いついちゃったりして危険~!

一通り見て回った後、ちょこっと休憩。
コーヒーでもと思ったのですが、入り口にオススメとして出されていた”本和香糖の焼きプリン”がどーしても気になって、そちらとのセットにしました。

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コクがあって、優しい味のプリンです。
大阪でも食べられるのかなー。


広いカフェスペースながら、大賑わい。
オーダーする前にプレートを置いて、席をあらかじめ確保しておけるシステムでした。
私もちょうど空いていた席にプレートを置いてからオーダーに行って来たのですが、戻ってみるとなーんとビックリ。
若い女性がチャッカリ座っちゃってました。
ありえなーい!
プレートもどこかに片付けちゃったのかなかったし、たまたま他が空いてたのでそちらに行きましたが、何だかショックでした。
せっかくのシステムなのに、台無しです…。
プリンが美味しかったので気分的には救われましたが、久々にがっくりしちゃいました。

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