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2008年3月16日 - 2008年3月22日の8件の記事

2008.03.22

3/22の着物

ブルドラでのライブには、お着物で行きました。

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すっかり春らしくなってきたので、白地にピンクの白大島風のお着物です。
この日はお着物大好きな猫輔師匠こと太田さんもいらしていて、私を見つけるなりお褒めいただいちゃいました。

お着物ライフは、いつも以上に季節を意識できていいですよね。

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ジプシーギタートリオ(池袋・BLUE DRAG)

Note Noireの伊東さん、今はお休み中と言いつつ時々楽しませてくれる北島さん、そして毎度お馴染みなジャン研メンバーのcozさんの3人がブルドラでライブをされるとのことで、あんな方やそんな方も大集結してのお楽しみ大会となりました。
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cozさんが入ったことで更にジプシーっぽい雰囲気の曲も満載となり、itoさんがNote Noireでのレパートリーとしている曲とはまた違った演奏も聴けて、か~なり面白かったです。

最初はちょっと緊張気味だったcozさんも、次第に表情に余裕が出てきてました。
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もちろん、北島さんの歌も登場♪
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相変わらず、魅惑の歌声です。

ライブの後は、もちろんセッション大会~!
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次々いろ~んな方が、いろ~んな楽器で登場します。

いつも本物のセルマーで演奏しているitoさんですが…。


なんとなんとっっ!!!


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ぞーさん(しかも紫!)で演奏しちゃってました~~!
こーんなところも楽しかったです。

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Gypsy Swing!?

世界フィギュアスケートのテレビ中継をつけたまま家事をしていたら、”Gypsy Swing!”と聞こえたので慌ててテレビの前に走りました。
前に某アコ弾きさんからも聴いていた、チェコのトマシュ・ベルネル選手の演技が始まるところでした。
楽曲のタイトルは”Gypsy Swing”でDjango Reinhardtの名もありましたが、最初にサックスのゆったりとしたソロが入り、途中から”Minor Swing”になるというヴァージョン。
男性のスキャットも入ってうわぁな感じですが、ベルネル選手の公式サイトによると、演奏しているのはChildren of the revolutionとのこと。
誰???

こういう時は、インターネット様にお伺いするのが我が家のルールです。
早速ぐぐってみると、紹介サイトを発見しました。
おぉ~!ちゃんと活動してる方たちなんですねー。
ベルネル選手が使っている曲は”Minor Swing To DJango”というタイトルになっていて、フルで聴けました。
ちなみにベルネル選手ってジプシー系がお好きのようで、他にも日本でもお馴染みのジプシーキングスの”ボラーレ”や、ジャンゴの”黄昏のメロディー”なんてーのも使ってる模様。

更にISU Biographyというサイトによると、使用楽曲は

Melodie en Crépuscule by Django Reinhardt
Gypsy Swing by Django Reinhardt

って記載されてます。
ってことは、あのサックスの部分はMelodie en Crépuscule?
あんな曲でしたっけ???
っていうか、Gypsy Swingって曲じゃないんですけど。

せっかくですから、YouTubeで拾った動画も貼っときますから、よっく聴いてみて下さいませ。

えんらい人気みたいですが、ヨーロッパチャンピオンだそうです。
ちなみにショートプログラムでは、日本の小塚崇彦選手も「キャラバン」を使って演技されてました。
ベンチャーズヴァージョンでしたけどねー。

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2008.03.16

ジュヴァンセルのケーキ

楽しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまい、それでも最後の最後まで面白いもんを探して右往左往。
京都駅に到着しても、それはまだまだ続くのでした。

あー、このお漬物美味しそう!
そうだ、京都のお茶を買って帰りたい!
こんな柄の和小物、初めて見たぁ!

と、目に付いたものが次々欲しくなる~。

でもって、最後に買ったのは、新幹線の中で食するオヤツ。
これだって、もっちろん吟味に吟味を重ね、ジュヴァンセルのケーキに決定しました。

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あー、美味しかった♪

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柳家本店でランチ

あっちにひっかかり、こっちにハマりまくりしていると、あっちゅーまにお昼。
和食がいいな~と言う妹の希望で彷徨うのだけど、探してみるとこれっ!というお店が見つからないのが常。

”もー、どこでもいいよぉ~~!”
の声が出始めた頃、三条通りに到達。

目に付いた和食のお店に入ってみました。
ふぐだとかのお店だったみたいなので、それならお魚が得意かな~と私はお寿司に。
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妹は小鍋ランチをオーダーしてましたが、かーなり美味しかったとかで感動してました。
家族でやってるらしく、あったかな雰囲気のお店でした。

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イノダコーヒ三条店で朝食

せっかく久々の京都だし~と、朝食は少し歩いてイノダの本店にお出かけ。
案の定の行列に、すぐそばの三条店に変更。

ま、ここまでは想定の範囲内だった訳ですが。

本店にはあるセットメニューが三条店にはなぜかなく…。

まぁ、この辺もまーしゃーない範囲内だった訳です。

がっ。

んがっっ!


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なぁんも考えずにオーダーしたハムサンドのお値段は、かなりの想定外でありました(汗)。

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HOTEL SCREEN KYOTO その4

お風呂から上がると、届いている新聞を読んでみました。
チェックインの時に京都新聞、日経他5誌ほどの中から希望を聞かれたのですが、ここはやはり!と地元の今日と新聞をお願いしました。

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入れ物がまた、京都っぽくて素敵です。

少しして、朝ごはんをいただきにお出かけ。
ホテルのレストランもすごく素敵そうだったんですけどね。

宿泊客専用のエレベータがあるのですが、照明がなんとピンク!
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んーーー、何でだろう~?
ちなみに、一般用のエレベータはブルーの照明です。

何かとナゾの多いホテルでした。

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HOTEL SCREEN KYOTO その3

今日もいいお天気です。
真っ白なバスルームには窓があり、朝の柔らかな光に包まれています。
全客室の中で、こちらのお部屋のバスルームのみにある猫足のバスタブ。
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となると、バスバブルかバスソルトが欲しいところですが、残念!ありませんでした。
私はたまたまバスソルトを持っていたでので、いい香りの中でゆ~ったりとバスタイム♪

でも、その他のアメニティ類はかなり充実。
テーブルの上にあったものと同じく、黒い箱の中にぎっしりです。
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ヘチマボディスポンジが入っていたり、お持ち帰りできるシューシャインキットまでと、至れり尽くせり。
更に、シャンプー等のケアセットはイギリスの自然化粧品RENのもの。
こちらも、シャンプーやコンディショナー、ボディークリームなどひと通りがスタンバイです。

ただ、バスルームの備品で、ちょっとしたギモンが。
バスタオル、なんと6枚もあるんですよー。
他のタオルは2枚ずつだったんですが。
こちらのメインターゲットはニューリッチと言われる富裕層なんだそうですが、そういう方たちってどんな風にバスタオルを使ってらっしゃるのかしらん?
庶民の私には、想像が付きません…。

あと、最早あって当たり前になりつつあるお持ち帰りもOKなタオルスリッパ。
こちらでは、草履タイプのものが置いてあります。
最初は京都っぽくて素敵ぃと思ったのですが、これだと素足か足袋でないと履けないんですよねぇ。
身支度してる時とか、ちょっと不便でした。
ま、こういうホテルに機能を求めるのって、ヤボなのかもしれませんけどね。

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